第45回日本小児呼吸器疾患学会は盛会のうちに終了いたしました。 多数のご参加をいただき誠にありがとうございました。 |
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2012/07/26
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宿泊・託児サービス情報をアップしました。 |
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2012/06/19
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演題登録の締切を延長しました。 |
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2012/06/06
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ハンズオンセミナーの募集を開始しました。 |
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2012/04/02
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募集演題の受付を開始しました。 |
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2012/01/23
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45回日本小児呼吸器疾患学会のHPをオープンしました。 |
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この度、第45回日本小児呼吸器疾患学会を平成24年(2012年)9月28日(金)・29日(土)の両日、旭川で開催する運びとなりました。
本学会のテーマは『小児呼吸器疾患の治療の検証と展望』
としました。
私が小児科医として臨床の第一線にたってから約30年がすぎて、小児をとりまく環境は社会的な変動、医療の発展とともに、大きく変わってきています。
当時は当然のように行われていたにもかかわらず、今では無意味と評価されたり、必要性がなくなった治療も少なくありません。
そこで、今学会では小児呼吸器疾患の治療を中心にすえて、現在行われている治療法を正しく理解した上で検証し、将来的に発展性がある方法なのか、あるいは限定された方法なのかを検討する機会にしたいと考えています。
29日は第23回小児呼吸器外科研究会と合同開催といたしました。小児科、外科、放射線科、救急科、病理科といった多方面の専門家から有意義な議論ができる会にしようと小児呼吸器外科研究会会長の鎌形正一郎東京都立小児総合医療センター副院長と計画しております。
また、呼吸器を専門とする医師だけではなく、呼吸器疾患の診療にたづさわっている看護師、理学療法士などのパラメデイカルの皆様、将来を考えている若手小児科医・研修医にもご興味をもっていただけるような企画も検討中です。
旭川での開催は、恩師である吉岡 一旭川医科大学小児科初代教授が昭和59年に第17回を開催して以来、28年ぶりになります。 |
今回の学会が、参加者の皆様にとって有意義になるよう、スタッフ一同一丸となって努力しております。
また、初秋の大雪連峰、旭山動物園など観光的にも見所の多い時期です。是非とも、今年の秋は旭川にご参集いただきますよう心よりお待ちいたしております。 |

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(1)参加受付は当日、旭川グランドホテル3階ロビーの総合受付にて、
第1日(28日)、第2日(29日)ともに午前8時から行います。
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参加費
| 医 師 |
9,000 円 |
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コメディカル |
4,000 円 |
| 学 生 |
無 料(※学生証の提示が必要、大学院生は除く) |
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懇親会費 |
1,000 円 |
参加登録時に参加証(兼領収証)をお渡しします。
氏名・所属をご記入のうえ、会場内では必ずご着用ください。
参加証を着用されていない方のご入場は固くお断りします。
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(3) |
抄録集について
会員の方は本号「日本小児呼吸器疾患学会雑誌第23巻SUPPLEMENT」を忘れずに当日ご持参ください。
当日、抄録が必要な方は総合受付にて1部2,000
円でお買い求めください。
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(4) |
学会入会につて
当日、入会を希望される方は、総合受付で所定の手続きを行ってください。
入会金は不要ですが、本年度分の年会費8,000
円をお納めください。
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(5) |
懇親会につて
懇親会を第1日(9月28日)の19時00
分より旭川グランドホテル3階、彩雲の間(第1会場)にて開催いたします。
懇親会費(1,000
円)をお支払いのうえ、ご参加ください。 |
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【募集演題と形式】
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一般演題・要望演題を以下の要領にて募集いたします。 |
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演題の採否、発表形式:原則的に口演としますが、最終的には会長にご一任ください。 |
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1.一般演題
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小児の呼吸器疾患に関する、疫学、病因、検査、診断、治療などに関する演題
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| 2.要望演題 |
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1)苦慮した人工呼吸管理を要した症例の検討 |
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喘息発作、肺炎、細気管支炎、ARDSによって重症な呼吸障害を呈した小児において、呼吸管理で工夫した症例、モニタリングが有用であった症例、一般病棟で実施した人工呼吸管理などの報告をお寄せください。
演題の中から数題をワークショップ『小児の呼吸管理』の中でご発表いただきます。 |
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2)小児呼吸器感染症診療ガイドライン2011 |
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それぞれの施設で行ったガイドラインの有用性を検証した成績をお寄せください。 |
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3)小児外科医とディスカッションしたい症例 |
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二日目の小児呼吸器外科研究会との合同で進行されるプログラムでの発表を予定しています。 |
【募集資格】
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一般演題および要望演題の筆頭演者は本学会員に限ります。 |
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未入会の方は、至急入会手続きをお取り下さい。 |
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日本小児呼吸器疾患学会ホームページからオンラインで入会手続きが可能です。 |
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【応募方法(オンライン登録)】
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演題はインターネットによるオンライン登録のみと致します。
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登録に関する手順や注意事項の詳細は、演題登録の注意事項をお読みください。
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演題の登録は下記ボタンよりお進み下さい。
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暗号通信(推奨) ------ |
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平文通信 --------- |
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【演題受付期間】
2012年4月2日(月)10:00〜6月27日(水)正午 |
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(演題募集を締め切りました。多数のご応募ありがとうございます。)
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【演題の受領及び採否通知】
| 受領通知 |
| 演題登録時に発行される登録番号をもって、演題受領通知に代えさせて頂きます。 |
【抄録作成規定】
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演題名は、全角48文字以内としてください。 |
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抄録本文は、全角600文字以内とし、図表は受付られません。 |
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詳しくは、演題登録の注意事項をお読みください。 |
【抄録作成規定】
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演題名は、全角48文字以内としてください。 |
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抄録本文は、全角600文字以内とし、図表は受付られません。 |
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詳しくは、演題登録の注意事項をお読みください。 |
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【優秀演題賞】
45歳以下の学会員から応募された演題の中から、
学会事務局が優れた演題を選出し、優秀演題賞を贈呈します。 |
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1.招聘講演…
*伊藤真也(Clinical
Pharmacology and Toxicology,
The Hospital for Sick Children, Toront, Canada)
*Kun-ling Shen (Beijing Children's
Hospital Affiliated to
Capital Medical University)
2.特別講演…
*砂川 慶介(北里大学生命科学研究所特別研究部門教授)
*森川 昭廣(社会福祉法人希望の家附属北関東アレルギー研究所所長)
3.小児外科研究会との合同プログラム
1)合同シンポジウム:肺嚢胞性疾患、特にCCAMの概念、他の肺嚢胞性
疾患と合併をどのように考えるか。
2)合同企画:"エクスパートにきく診断の極意"−放射線科医、小児科医、
病理科医。
4.シンポジウム・ワークショップ
「呼吸器感染症診療ガイドラインーそれぞれの立場からの検証ー」
「小児気管支喘息の長期管理薬の検証と展望
」
〜2012ガイドライン改訂を踏まえて〜
「小児の人工換気療法」
5.ハンズオンセミナー
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「小児の内視鏡検査」
「小児のNPPV」
「小児の呼吸理学療法」
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【一般演題採択結果】
一般演題にご登録いただいた方は、登録番号によりご自分の発表番号をご確認のうえ、プログラムをご参照ください。(一般演題としてご応募していただいた中から、ワークショップや合同セッションになった演題があります。)
なお、ご発表はすべてPCによる口演発表で、発表7分、質疑応答3分です。
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【会場】
旭川グランドホテル
(右写真)
〒070-0036 旭川市6条通9丁目
TEL : 0166-24-2111
【アクセス】
東京→(飛行機)→旭川
: 約1時間40分
大阪→(飛行機)→旭川 :
約2時間
札幌→(JR)→旭川 : 約1時間20分
※旭川空港からホテルまで車で約30分です。
※JR旭川駅からホテルまで徒歩約10分です。
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宿泊につきましては、下記
PDF を、ご参照ください。
託児サービスにつきましては、下記 Word
をダウンロードしてください。 |
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宿泊案内
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託児サービスのお知らせ
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